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業務に追われない一日を作る7つの方法 PDF 印刷 Eメール
作者 Administrator   
2009年03月 17日(火曜日) 12:47

この講座では、業務に追われない一日を実現するためのテクニック、考え方、環境の作り方、チームワークを向上させるために実際の現場で効果のあった方法をお伝えします。
講義に加え、ゲーム形式のワークで楽しく、講義内容を体感、理解してもらえるカリキュラムとなっています。
さらに、終了後時間が許す限り個別の相談に応じますので、

・仕事の負担が増している
・人が辞めて、補充がきかない
・新人が使い物にならない
・職場の人間関係を改善したい
と思っている方にはぴったりのセミナーです。



  <開催予定日>
2009.12.13(日)京都:京都教育文化センター
               主催:関西看護出版




1.「何のために」を明確にする
   ・心の抵抗スパイラル
   ・判断基準を持っていますか?
   ・軸と幅の共通化

2.業務の優先事項を決定する
   ・脳のクセを知ると無理がない
   ・よくやってしまう、順位づけの間違い
   ・最も忙しい人の都合に合わせる

3.業務時間の概念を変える
   ・しないことを決める
   ・期限の有効活用
   ・仕事と心理

4.業務の指示・伝達を強化する
   ・なぜ、話は伝わらないのか?
   ・動きたくなる指示の出し方
   ・情報伝達はすべて発信側に責任を持たせる

5.ミスを責めない
   ・ミスを責めることの恐ろしさ
   ・無意識に踏んでいる地雷はない?
   ・その一言が指示待ち人間を作っている

6.人間関係をよくする
   ・70%以上!? 退職理由、本音は「人間関係」
   ・人間関係負の循環
   ・言葉の影響力は侮れない

7.採用プロセスを強化する
   ・ほしい人財像を明確にする
   ・ウソを見抜く面接テクニック
   ・好き、嫌いで判断するデメリット
   ・必須!新入職員育成プラン

研修効果を高めるため、問題解決能力を高めるゲーム形式のエクササイズを行います。
このゲームにより講義内容を深く心で理解できるようになります。




<過去の研修での受講者の声>

自施設で起きている現状と置き換えて聞かせていただきました。
実際、伝えていかなくてはいけない立場なので、伝え方や、受ける側の気持ちや視点に合わなければ、上手く伝わらないということが分かりました。



仕事に対する考え方、捉え方を改めて感じました。
自分の仕事のプランとチームとしてのプランの二つのバランスが大切だと感じました。
新しいスタッフ育成時の指導・伝達についても、改めて多くの気づきがありました。



自分では気遣いないうちに使ってしまっている言葉によってモチベーションを下げていというのにとても共感しました。



自分・職場を変えていくための足がかりとなりました。本当に参考、勉強になりました。ありがとうございます。



今までの自分の視点や思考の概念が変わった気がしました。ポジティブに仕事に取り組めそうです。ありがとうございました。



※内容については、最新の内容を維持するため一部変更になることがあります。

最終更新 ( 2009年12月 14日(月曜日) 02:58 )